お知らせ

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2009年のお知らせ

超音波検査装置が増えました。

これまでの超音波検査装置に比べてほぼ全ての機能が向上しました。
健康診断で行う腹部超音波検査では、肝臓、脾臓、腎臓、副腎、膀胱、腸骨下リンパ節、十二指腸、胃などを調べます。
また、心臓超音波検査では一般的な項目に加えて、カラードップラーを用いた血流の評価も行います。診察室で用いる小型の超音波検査装置と、検査室で用いるこの新型の超音波検査装置の2台で検査を行っております。